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『蕎麦Web』へ ようこそ !.jpg 

●クリックすると5号Contentsに移動します 
 
・タイトルは奈良に住む遊印家、もぐら庵さん
 書いていただきました。

 『蕎麦Web』にアクセスしていただいた皆さま、ごめんなさい。6号の更新が遅れます。
 
 現在、片山がかかえている企画の進行が遅れていて、『蕎麦Web』を更新する時間が、どうしてもとれない状態になってしまっています。
 
 さらに遅れて10月の中旬には、なんとか6号、ご覧いただくことができるようにしますので、もうしばらくお待ちください。
 せっかく楽しみにして、アクセスしていただいたのに、申し訳ありません。ご容赦を!
 

編集長 / 片山虎之介 

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News

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蕎麦喰地蔵講が開催されます
 
毎年恒例の蕎麦喰地蔵講が、今年も開催されます。年を重ねて、今年は第6回。三遊亭圓窓さんの落語も聞ける、楽しくて、意義深い催しです。
 
【第6回蕎麦喰地蔵講の御案内】
【日時】 平成20年6月21日(土)11:00〜14:00
【場所】 練馬九品院 練馬区練馬4-25-1  
(03)3991-0310
都営大江戸線:豊島園駅徒歩2分
西武池袋線:豊島園駅徒歩5分
【会費】3000円
【内容】
蕎麦喰い地蔵法要
法話 九品院住職
落語 三遊亭圓窓師匠
手打ちそばの食事 江戸ソバリエ有志
 ●出席ご希望の方は、住所・氏名・コメントを記入の上、以下にメールをお送りください。
 世話人、金井さん宛  bys07227@nifty.com

 

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氏原暉男先生の蕎麦の本が出ました
 
『蕎麦Web』2号でご紹介している、氏原暉男先生の著書、「ソバを知り、ソバを生かす」が発売になりました。40年近く研究を続けてきた成果を、一般の人にもわかりやすく書いた、読んで楽しい蕎麦の教科書。お近くの書店にご注文ください。定価 1,680円 (柴田書店)
 

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もぐら庵さんの遊び印の新刊が出ました『遊印三昧/印彫り日記』
 
 
『蕎麦Web』のロゴを書いていただいた、もぐら庵さんこと池田耕治さんの篆刻の本が出ました。ハンコに楽しい絵を彫り込んで作るもぐら庵さんならではの篆刻、遊び印(あそびいん)。もぐら庵さんは、「遊び印」という呼び名の名付け親でもあります。有名なお蕎麦屋さんでも、もぐら庵さんに作っていただいた印を使ったり、印の絵柄をのれんにしているお店もあります。
 
もぐら庵・池田耕治の「遊印三昧」印彫り日記
発行・芸術新聞社 定価[本体2200円+税]
 
●もぐら庵さんに遊び印を注文したい方、また本の注文はikeda@mogura-an.comまで
もぐら庵さんのホームページへ 
 
 

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おいしい蕎麦が好きな人は、きっとおいしい鮨も好きなことでしょう。
現在発売中の雑誌「自遊人」7月号で、片山虎之介が「鮨よ、さらば」という特集記事を書いています。近年、異常気象や、環境汚染、乱獲などで、漁業に異変が起こっています。このままでは鮨が食べられなくなる日が来るかも、という問題提起をした記事です。お近くの書店で、ぜひ、ご覧ください。