パビリオン

第1回『蕎麦Web博覧会』にようこそ!  2011年7月15日~12年1月15日
『蕎麦Web博覧会』は、小さな町の小さな蕎麦屋さんを応援します。
日本全国から、やる気満々の蕎麦屋さんが、いっぱい集まってくれました。
どうぞ「私の町の小さな蕎麦屋さん」のコーナーから、あなたの町にあるすてきな蕎麦屋さんを探してください。

pavilion01.jpg歩き出しましょう。
とにかく一歩、前に踏み出しましょう。
一歩踏み出すごとに、少しずつ、悲しみは癒されていくはずです。
一歩先には、必ず、いいことが待っていますから。

pavilion05.jpg略称「日麺連」は、日本一大きな麺類のお店の団体です。

pavilion07.jpg『そば うどん』(年1回刊)は、「蕎麦Web博覧会」をバックアップしています。

pavilion02.jpgソバの個性は、畑ごとに、皆、違います。

『こそば亭』では、その畑のソバの個性を最大限に引き出せるように、畑によって製粉方法や打ち方を変えました。

pavilion04.jpg著名人の蕎麦に関するエッセイが載っている、小さな冊子『季刊・新そば』。日本全国の「新そば会」のお店に置いてあります。「新そば会」とは、歴史ある老舗の蕎麦店が集まった会。お客さんに愛される店になるよう、日々、切磋琢磨を続けているお店の団体です。

pavilion03.jpg東京・銀座の「AC,GALLERY」では作家ものの「蕎麦猪口」など、魅力的な作品を購入できます。

1000685.jpg東京のふたつの組合は、地元のお客さんのために美味しい蕎麦を供しています

DSC3332.jpg蕎麦屋が憧れる蕎麦屋『仲佐』
蕎麦好きなら『仲佐』の蕎麦、一度は食べてみてください。

sam2150.jpg日本蕎麦協会では、ソバの優秀な生産農家を表彰したり、蕎麦の製粉業者やお蕎麦屋さんを応援する活動をしています。

DSC6600t.jpg蕎麦のある楽しい暮らしが、『蕎麦Web検定大学』の目標です。
初心者から蕎麦のプロまで受講しています。

tora2.jpgダッタン蕎麦、霧下蕎麦、江戸の三大暖簾、在来種。いつも蕎麦の世界を切り開いてきました。

kandayabu3.jpg明治13年創業で、130年の歴史を持つ『かんだやぶそば』は、蕎麦の本流と目される革新の老舗。

nonaka2.jpg行列に並んでも味わいたい人気店の蕎麦

mimiu.jpg大阪の蕎麦の名店『美々卯』を代表するメニューは、「うずらそば」です。

fukushima.jpg福島県は安全な食を守るため、このように取り組んでいます。

fukui.jpgふくいそば打ち講座が、東京・南青山で開催されます。10月~12月。

そばログ

Topics

浅草の蕎亭大黒屋見聞録「そば打ち一代」が好評発売中です。著者は上野敏彦さん

東京・浅草の『蕎亭 大黒屋』の歴史と蕎麦について綴ったノンフィクション、「そば打ち一代」が平凡社から発売されていますが、蕎麦好きなら、一度は読んでいただきたい本として、おすすめします。 著者は、上野敏彦さん。共同通信の編集委員であり、論説委員をなさっています(出版時点)。 「そば打ち一代」は、『蕎亭...

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